今日英語版のミレニア淑女の冒険を発売した事もあり、ドイツ、フランス、ロシア、米国、カナダ、中国、韓国、台湾と、数多くの国の方からこのブログへの訪問を頂きました。

同人をやって辛いこともありますが、多くの応援がある事を胸に、今後も頑張っていきたいと思います。